毎日Learning

学んだことを共有します

シングルモルトウィスキーをはじめました🥃

2019年の8月ぐらいから、毎月、1本、シングルモルトウィスキーを購入するようにしてまして、いろいろと飲んで憶えたいなーって思ってます。

そこで、飲んだウィスキーを書いて残していこうと思います。

完全、自分用の備忘録です。

そもそも、なんで、ウィスキーなの?シングルモルトなの?

ウィスキーは、お酒を憶えたてのころ、とても苦手で樽臭に悪酔いして、好んで飲まなくなってました。

歳月を経て、尿酸値が高くなり、蒸留酒を飲むようになったとき、ウィスキーを飲みはじめまして、逆にハマった感じです。

とはいえ、バーにいってもどういったウィスキーがあるのか、酒類が多く、どうもむずかしいなーと感じていました。

そこに、ブレンディットとシングルモルトと大別されるというあたりを知り、ブレンディットとなると、何か混ぜているあたりで把握しにくそうだなーと思いまして…

逆にシングルモルトは、単一の蒸留所のモルトウィスキーをボトリングしたもので、地域の個性を楽しめるといったあたりで、分かりやすそうだなーと思いまして…

まず、シングルモルトからおぼえてみよーと思った次第です。

シングルモルトウイスキー ボウモア 12年

2019年8月の1本として購入。

初めて購入したシングルモルトウィスキー。

海に面する貯蔵庫の中で、12年ものあいだ潮の香りを呼吸し続けたウィスキー。
潮の香りを感じさせる個性を持ちながら、すっきりとした飲みやすさも併せもったシングルモルト。

とのこと。

初めてということもあって、とても好印象が残ってます。

クセがなく、ふれこみ通りすっきりと飲みやすかったです。

シングルモルト ウイスキー グレンフィディック12年

2019年9月の1本として購入。

世界で始めてシングルモルトウイスキーとして売り出したグレンフィディック12年は今日では、世界でもっとも飲まれているシングルモルトウイスキーへと成長しました。
アメリカンオークとスパニッシュオークの樽で最低12年間熟成。新鮮な洋梨のようなフルーティな香りと、微量の樽香がもたらす複雑で上品な味わいが特徴的です。

とのこと。

世界でもっとも飲まれているというあたりで、ぜひ飲んでみたいと思って購入しました。

ザ・グレンリベット ファウンダーズリザーブ シングルモルト

2019年10月の1本として購入。

良質なシングルモルトスコッチウイスキーの産地として名高い、スコットランドのスペイサイド地方。
「ザ・グレンリベット」は、スペイサイド地方で、1824年に英国政府が公認した第一号の蒸留所となって以来、シングルモルトスコッチウイスキーのベンチマークとして世界中で愛飲され続けています。

とのこと。

軽やかで飲みやすかったです。

まとめ

いまのところ以上です。

クセの弱めのシングルモルトからはじめていっている感じなので、次は、強めを試してみたいなーと思ってます。

何を買ったか忘れないためにも、続けて記録していければと思います。